コロナウイルス対策

仙台黒松教会のコロナ対応について

<コロナ対策方針>

 仙台黒松教会では、教会の正面玄関に消毒液を用意し、手指の消毒を徹底するとともに、非接触型体温計で検温して「37.5度以上」の方の入室はご遠慮いただいております。

 礼拝や集会はマスクを着用し、祝会などでの飲食は自粛しております。

 万が一、教会員の感染者が出た場合は行政の指導に従うこととしております。今後とも国や宮城県、仙台市の感染状況を注視しながら、コロナ禍における最善の努力を続けてまいります。

<讃美歌について>

 宮城県、仙台市の感染状況に応じ感染対策に取り組んでおります。
10月2日まで発声せず、心の中で讃美することとします。(2022.9.18更新)

<聖餐式について>

 2021年12月より1年半ぶりに聖餐式(せいさんしき)を再開しましたが、ブドウ液とパンは個包装のものを使用しております。

<日曜学校について>

 これまでまん延防止等重点措置や緊急事態宣言が出た際は、子どもはワクチン接種をしていないため、日曜学校は休止としました。

<対策の例>

 以下のような、パーテーション、消毒液、検温による感染対策を行っております。